同棲中の彼女ひかるとの結婚の挨拶に行ったが、彼女を母親代わりに育てた義姉さんからは悪印象。僕に厳しい態度をとるお義姉さんにどう歩み寄ってもらえるか試行錯誤してたある日、事故に遭いかけたお義姉さんをかばって両手に大怪我を負うことに。責任を感じたお義姉さんは彼女が仕事に行く間、僕の世話をしに来てくれることになる。最初は食事のお世話からはじまってお風呂で体洗ってもらったり、お尻拭いてもらったりしたらついつい・・「お義姉さん、ヌイてもらっていいですか?」「絶対いやっ最低っ」「お願いします!助けてください!」「私のせい・・だもんね・・」手コキから始まったお世話生活は徐々にエスカレートしていき・・

