ある日、加奈子は彼氏の誘いを断りきれず、学校でイケナイ事をしてしまった。しかし、それが生活指導の先生に見つかってしまい…「困ったなあ、まさかキミみたいな真面目な生徒が不純異性交遊とは…」「お願いです…親にだけは…」こうして先生との秘密の指導が始まった。ディルドをナカに固定されて放課後まで過ごしたり、先生の大きすぎるモノをしゃぶったり…だんだんとエスカレートする指導に耐え忍ぶこと一ヶ月。連れて来られたラブホテルで、ついに先生のでかいモノを生挿入されることになる加奈子。「むりむりむりむり。これ以上入らない!」「大丈夫だ、これまでの指導を思い出せ」あまりの大きさに心が折れ、やめてと懇願するも聞き入れられず、19cmが加奈子に襲いかかる。しかし、苦しさはいつの間にか快楽に変わり…
