「やばいやばいやばいっ…!こんなとこでしてたらバレちゃう…っ!」体育館の裏手、女友達はぐちゅぐちゅとナカを突かれながら顔を真っ赤にして声を殺していた…――口癖のように「彼女が欲しい」とぼやく俺と、それを呆れながら聞いている女友達の神崎。神崎は「あんたは彼女が欲しいんじゃなくてヤりたいだけでしょ」と耳が痛くなるような正論をぶつけてきて…そういうお前はどうなんだよと聞き返すと、「興味がないわけじゃないけど…まぁやるなら後腐れ無さそうなあんたでいっか」と、俺を部屋に連れ込んで誘ってきて…!?最高に気持ちいいセックスを経験した俺は、思い出すたびにムラつくようになってしまい…ダメ元で神崎に頼み込んでみると…割といつでも抜いてくれる…!!

