ある日、疲れた俺が歩いていたら声をかけてきた女性がいた。
いわゆる立ちんぼだろう――。
こんなに可愛い子とできるならいいかなという俺の淡い望は、一瞬で打ち砕かれた。
下手くそなフェラに、下手くそな手コキ・・・極めつけは傲慢な態度――。
怒りに満ちた俺は、彼女のことを犯して大人として”理解”らせてあげる優しさを見せつける
イラマチオは当然のこと、手始めに処女のマンコに遠慮なく挿入――。
やめて欲しいという懇願も無視し、ひたすらに犯し続ける――。
後日、再度街で彼女を見かけた俺は、彼女に声をかける。
怯えた様子の彼女だが、大人しく付き従い、ともに公衆トイレに入り――。

