連日の深夜残業で疲労が蓄積していた狭間(受)は、満員電車の中で思わずラガーマンの脇に顔をうずめてしまう。強制的に匂いを嗅ぎ、意図せず勃起してしまったことで痴漢を疑われた狭間は、男と取引を交わすことに。ラガーマン3人を自室に招き入れ、そのまま彼らの命令に従うことになる。32ページ詳細