ある日の放課後、雅也は憧れの恭子先生のお手伝いをしていた。美人で優しい先生と二人きりなんて夢みたい。純粋無垢な雅也は少しでも力になろうと頑張るものの、どうしても先生のむちむちすぎるお尻や豊満なおっぱいに目がいってしまう。そんな折に、脚立に乗っていた先生がバランスを崩して転倒し、助けようとした雅也が下敷きに。怪我はないようだが、先生のお尻が雅也のち●こを圧迫していて思わず声が漏れてしまう。故意か偶然か、お尻をぐりぐりと動かす先生に、雅也のアソコは暴発寸前に。その後、お手伝いのお礼にと、先生のお家で晩ご飯をいただくことになった雅也。緊張しながら家に入ると、先生はいきなり雅也のパンツを脱がし、ち●こを触りだして…!? -------------------------------※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容です。3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。-------------------------------
