お互いの片想いにケリをつけるために始まった「身体だけの関係」がすっかり板についてきた佐川と臼井。臼井が自分以外の男の身体に頼らなくなったことには満足しつつも、気兼ねのない友達でいられなくなってしまったことへの後悔の気持ちも佐川にはあり…。そんなある日、不意に臼井からあることに誘われ…?詳細