「鬼頭ゆきです。吸血鬼です。よろしくお願いします」──高校に入学したら、同じクラスに吸血鬼の女の子がいた。吸血鬼って、お昼ご飯はどうしてるんだろう。誰もいない校舎裏で、僕らの秘密のお昼休みが始まった。分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。詳細