ペンと紙さえあれば誰でも簡単に挑戦できるペン画。手軽ながらも、ペンの種類・筆圧・明暗のバランス・描き込みの度合いなどによって、幅広く、深みのある表現ができます。ペン画の魅力と、それを生み出すテクニックが詰まった本書は、まさに「初めて読むペン画の本」としてぴったりの1冊。アーティストであり美術講師、そして建築家でもある著者が、道具やペンの持ち方から、クロスハッチングをはじめとする技法、題材選びや、アタリのとり方、構図について紹介します。
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