僕は、恋してるんだ、母さんに――秋斗は実の母との関係に悩んでいた。二年ほど前から母親への思いが止まらず、母の下着で抜くのが日課となっていた。「このパンティ、見覚えある?」母に呼び止められ、聞かれてしまう…今までのことは全てバレてたんだ…ある意味、チャンスなのかもしれない…この感情をもう抑えきれない!「母さん…僕の、彼女になってほしいんだ!」きっと振られる…そう思っていた矢先――「あっくんの気持ちを受け入れるわ」え…許してもらえた!?もしかして、母さんとヤレる!?――その夜、母は僕の前で裸になって…そのままアソコに手をのばす。更には大きすぎる胸でそれを包んで…!?もう後には戻れない…母さん、僕の全てを受け止めて!!
