罰ゲームのはずが 好きでした。

罰ゲームのはずが 好きでした。

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「点数1位のやつが細川に告白な?」──親友2人の仕掛けで決まった、愛依に告らせるための‘罰ゲーム’。何も知らない愛依は、本気で勝ちにいって、 本気で告白して、細川と付き合うことになる。そして後日、細川の耳に入ったのは「罰ゲームだった」という噂。それを知った彼が、愛依の気持ちを確かめるように口にする。──「特別が欲しい」と。信じてもらえないなら、もう言葉はいらない。愛依は、キスして、見せて、触れさせて。ふざけた‘遊び’で始まった関係を、 本気の初体験で塗り替えていく── 恋に不器用な女の子が、罰じゃない本気’を選ぶ青春エロラブ。25ページ

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    1月23日発売予定

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