「周りにこんなに人がいるのに…知らない男の人に…イカされちゃう…」――――推しの握手会帰りの少女。一刻も早く帰って推しのことを想いながらオナしたいと電車の中で妄想していると、背後からお尻を触られ胸を揉みしだかれる…男の手がま○こに触れると「もうこんなに濡れてるんだ…」とゆっくり指を沈められ、さらにま○こを濡らしてしまう…「もう挿入りそうだね」と生ち○ぽを一気に奥まで突き入れられて…「彼氏が隣にいるのに電車の中で初めてを…」「ライブ会場で口うるさい先輩を…」「罰ゲームで来させられたAVコーナーで…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女を描く、大人気禁断背徳アンソロジー第六弾!

