「気持ちよくなっていいんですよ…奥さん…」――――奏は明るく口も上手くバイト仲間や女性客の人気者。一方、副店長の人妻・綾は仕事に厳しく常にクールで近寄りがたい存在だった。ある夜、バイト代が入った奏はいつものようにデリヘルを呼ぶと、そこに現れたのは綾だった。驚きながらも奏は綾を部屋に招き入れ服を脱ぐようにそくす。普段の姿からは想像できない巨乳に興奮する奏は、乳首を執拗に舐め回し、声を抑えきれない綾の唇を強引に奪い、びしょびしょに濡れたま○こに指を突き入れク○を優しく舐め上げる。すでに息も絶え絶えな綾は「次は奥さんの番ですね」と硬くそそり立つち○こを見せつけられ「夫より全然大きい…」と目が離せず…
