『泳げるようになったら、お姉さんがいっぱい【ご褒美】してあげる』美女だらけのスイミングスクールで始まる夢のハーレムレッスン!年上の幼馴染・碧と同じ学園に入学した糀谷拓海。しかし、その必修科目は、拓海が大の苦手の水泳だった…!そこで拓海は、碧の通うスイミングスクールで水泳を習うことになる。「はーい!それじゃ今日のレッスン始めるよ~」しかし、カナヅチの拓海の通うクラスは超初心者向けの子供クラス。子供に囲まれ気まずそうな拓海の前に現れたのは、コーチの鮫洲香帆。「居心地悪いかもしれないけど、頑張って泳げるようになろうね!」二コリと笑う香帆の美しさと、水着で強調されたボディラインに思わず見惚れてしまう拓海。スクール中も香帆の【押し付け密着レッスン】に、拓海はドキドキが止まらない。「こんな場所で勃ってるのがバレたらどうしよう…こうなったら…」レッスン終了後、シャワーを浴びながら拓海は思わず勃起した水泳パンツの中に手を…しかし、その時「マナー違反はダメよ」と、妖艶に微笑む香帆の姿が…!?驚く拓海、しかし香帆は近づくといきなり拓海の熱くなった股間を握り始めて…「こんなに硬くして…私にも責任あるし、サービスしてあげるね」水着を脱がすと、誰もいないシャワー室で二人の特別レッスンが始まって…!?
