エドの後押しで、ついに自分たちの家を手に入れたマリと守護精霊・忠太。 親子の優しさに包まれながらも、マリの胸には「スマホが無ければ親子と会話すらできない」という不安が積もっていく。 そんなある夜、静かな部屋に”神様”からの通知が再び鳴り響き…。 DIY系スローライフファンタジー、第3巻!詳細