ある日、教室に忘れ物を取りに戻った僕は同じクラスの金髪巨乳ギャル・夜研睡夢さんが三人の男たちのチ〇コに囲まれ激しく乱れている姿を目撃してしまう。気になる女の子のあられもない姿が忘れられずに、茶道部の部室で勃起を抑えられない僕。そこへ突然夜研さんが現れ、僕の精〇が欲しいと迫ってくる…!「アタシの正体を知った人間はもれなく下僕にしてるの」そう、夜研さんは男の精〇を糧として生きるサキュバスだったのだ!あっけなく童〇を奪われた僕への次なる命令は「下僕として夜研さんを満足させること」。僕の拙いテクに最初は余裕そうな夜研さんだけど、思わずキスをしてから彼女の反応が変わり始めて…。
