ホテル監禁から、今度は外での監禁しながらの買い物(軟禁)に変えられた。意外にも楽しく過ごしていたが、南天一族が放った追手に見つかってしまう。追手が冬星に触れたことで、秀人がキレてしまう。そして、逃げ延びた先のラブホテルで、冬星は孤独に逃げ続けた日々のことを秀人に話し出す。二人の距離がかなり縮まったお話です。71ページ。詳細