「補習授業は……先生が相手をしてあげるわ」 破廉恥だと思っていた性授業。けれど、彼との「補習」だけは特別で――。時は20XX年。男女が実際に性行為を行うことで健全な育成を目指す「実技保健体育」が義務化された世界。高校教師である私は、生徒同士が公然と交わるこの授業を「破廉恥だ」と軽蔑していました。しかし、私のクラスには頑なに実技への参加を拒む男子生徒が一人。 このままでは彼は進級できない――。責任を感じた私は、放課後の保健室に彼を呼び出します。パートナーのいない彼のために、担任である私が自らの身体を教材として差し出すことになったのです。「私のアソコを……よく見て覚えなさい」恥じらいながらも秘部を晒し、指導を行う私。しかし、彼の拙く乱暴な手つきは、予想に反して私を感じさせてしまい、あろうことか彼の顔に潮を吹いてしまいます。さらに彼は、その愛液を「美味しい」と飲み干して……。真面目な女教師と、実技嫌いの男子生徒。二人きりの保健室で行われる、濃厚な補習授業。 硬く熱い肉棒で貫かれ、子宮に精液を注ぎ込まれた時、私は初めてこの授業の「素晴らしさ」を知ったのです…。

