既刊(1-4巻)

【分冊版】100万分の1ルクス 第4話

【分冊版】100万分の1ルクス 第4話

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猫実とした勉強会のおかげでテストの点数が良かった輝人は、”友達として好き”発言にモヤつきつつも、お礼の品を選ぶべく、学校の購買で思い悩んでいた。そんな中、タイミングよく猫実の友達である蛍夏が現れ、猫実の好きなお菓子を教えてくれるばかりか、輝人のお菓子まで買ってくれることに!”優しすぎる”と訴えるも「そういうフリしてるだけ」と、どこか寂しそうな様子を感じた輝人は、蛍夏にも好きなお菓子を贈ることになり、人知れず距離の縮まった2人。放課後、いざ猫実にお菓子を渡そうとするも、女子からもらったというクッキーがカバンから落ちそうになっているのが気になってしまい——。

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既刊4巻
  • 【分冊版】100万分の1ルクス 第1話

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  • 【分冊版】100万分の1ルクス 第2話(2)

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  • 【分冊版】100万分の1ルクス 第3話

    200
  • 【分冊版】100万分の1ルクス 第4話

    1月27日発売予定

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