一線を超えてしまってから1週間。酒井は何事もなかったように仕事をこなしていて面白くなかった岩崎は週末、強引に酒井の家に上がり込んで選択を迫る。「良くなかった?俺とのセックス。俺は良かった。できればまたしたいです。 先輩は? 」68ページ詳細