全巻(1-10巻 完結)

リストラ代紋(7) 修羅の愛

リストラ代紋(7) 修羅の愛

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冴えない公務員を演じる鳴海敏(なるみ・びん)は、新区長となった朱鷺(とき)から呼び出される。区長室へと出向いた鳴海は、影の銀流組の組長である鳴海の正体を知っている朱鷺から、これから来る客との話し合いに力を貸してほしいと頼まれる。そこへやってきた三島(みしま)は明らかに組の者であり、朱鷺は彼に滞納している10年分の税金を払ってもらおうとして……!?

リストラ代紋の他の巻を読む

全10巻|完結
  • リストラ代紋(1) 史上最強の公務員

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  • リストラ代紋(2) たったひとりで武闘派

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  • リストラ代紋(3) 純情な奴ら

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  • リストラ代紋(4) 銀流、影の組長

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  • リストラ代紋(5) 怒髪、天を衝く

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