森の奥から現れたダークエルフに歓喜する一樹。その対応にエディットの心は何故かもやもやとし出して――。 本人の意思は関係ない!というか聞こえてない!! エルフ狂信者が無意識エルフを無理やり導く、 少し回り道で不器用な『運命の愛』の物語、その8話――。 ※価格は販売サイトによって多少差異が出る場合があります。 ※コミックライド2026年7月号に収録済みの内容です。詳細