呑み会の話をしてから詩音がそう簡単に花音を逃がすわけもなかった。いつもよりじっとりねっとりしたセックス。ずっと焦らされて、きもちいいのが終わらなくてくるしい……。そんなやり方に、花音の身体は物足りず切ない声で詩音に訴えかける。彼女のかわいいオネダリもたっぷり堪能した詩音。それから花音は約束の呑み会に快く送り出されたのだったが、そこでは予想外の出来事が……!?詳細