深夜バスの中で、忠士は見知らぬ美女にフェラチオで抜いてもらう幸運を得た。さすがにもう終わりかと思いきや、彼女は密着して、手をブリーフの中に差し込んできた。甘い香りが漂い、着衣でもボディの柔らかさを感じる。萎えていたあそこも勃起するが、彼女はそのまま寝てしまって生殺しに。結局、バスを降りることになるが、美女……笛吹美世に自己紹介される。「またイイコトしてあげるからつき合いなさい」と誘われるがままラブホテルへ。街を歩けば誰もが振り返るような美女から「わたし、フェラチオが好きなの」という大胆発言を聞いて、興奮がこみ上げる。フェラよりもクンニが大好きだという彼女がベッドに横たわって両膝を立てた。「さ、舐めて」。美女のあそこから醸し出される媚香して頭がクラクラする忠士。今度は美世とシックスナインで……。

