【今まで以上に甘々…まるで恋人同士みたい】他の男から迫られたことを先輩に知られてしまった颯真。どこか怒ったような彼に押し倒され動揺しつつも、優しく名を呼び触れてくる指先から好意を感じ身をゆだねる。一方、言葉にするタイミングを失ったままの一央利は、眠る颯真を見つめながら出会った頃のことを思い返していた。執着強めな先輩×奥手な後輩の再会ラブ、第5話!詳細