「ああ奏太、きみの体内(なか)に入りたい」大切すぎるがゆえに触れられなかった、その肌をこの手に。本編では描かれなかった紫苑の切実な欲望と初めての夜を描く、必読のサイドストーリー!※本書は、同人誌で発売された『うたかたの夜』を電子版に再編集したものです。重複購入にご注意下さい。詳細