次の恋愛は当分ごめんだね! と言ってしまったことで、灰時が好きなのに恋人同士になれない夏海。体の関係は進んで灰時が自分を好きなことも分かっているのに、自分の言葉に縛られてしまう。なんとか灰時にアプローチするためにデートに誘うが、灰時にはデートだと思ってもらえず、甘い雰囲気を出しても理解してもらえない…。両想いのはずなのに、恋人になれないもどかしさに夏海の行動はヒートアップしていく…。 ※雑誌『新ワンダフルBoy's Vol.98』に収録されているものと同一の内容です。重複購入にご注意ください。
既刊(1-5巻)
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片づけられないものもある6