既刊(1-77巻)

波うららかに、めおと日和 分冊版(65)

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昭和12年、物価の上昇を肌で感じ、 雑誌に暗号の書き方が載る時代。 なつ美は久しぶりの友人と楽しい時間を過ごす。でも、もしかしてあの時近くにスパイがいたかも!? 瀧昌様、どうしましょう~~! 一方、新婚の芙美子さんは「おひとり様時間」を大満喫! ひりつき始める空気の中でも、きっと変わらない夫婦の幸せがここにーー!
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波うららかに、めおと日和 分冊版のレビュー

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    モモさん
    4.0

    だんだんと

    だんだんと海軍夫が表情豊かになってきて可愛さが増してきましたね。
    しかし、海軍…。
    二人の無事をお祈りしてます。
    2026/01/27
  • avatar
    青空ひまわり
    5.0

    温かくて切ない

    それぞれの生い立ちやこれまでの人生を背負いながら、身近な人たちを大切に、懸命に生きている姿に惹かれます。
    なっちゃんと瀧昌さまも、周囲の人たちもとても素敵で幸せでいてほしいのに。
    時代が戦争へと進んでいのが悲しく切ないです。そんな中で、どんな展開をしていくのか、ずっと見守りたいと思います。
    2026/01/25
波うららかに、めおと日和 分冊版(65)

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