既刊(1-25巻)

終端街の昇降機守(26)

終端街の昇降機守(26)

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「僕らは安寧の国があると信じて旅立つ」どこにでもいる一人の青年が、なぜ死者を導く案内人になったのか。終端街の始まりは、誰もが持ったことのあるような、ほんの小さな願いからだった――。自覚なき死者の生きる国“終端街”へようこそ――。結月さくらがいざなう、想い絡み合うヒューマン・ファンタジー。(第26話収録)

終端街の昇降機守の他の巻を読む

既刊25巻
  • 終端街の昇降機守(1)

    200
  • 終端街の昇降機守(2)

    180
  • 終端街の昇降機守(3)

    150
  • 終端街の昇降機守(4)

    150
  • 【キャラクター設定画&イメージカット付き】終端街の昇降機守(5)

    150

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