イケメンで爽やかな営業マン・遠藤真志25歳。社内では若手のエースとして期待され、家に帰ればかわいくて優しい妻と、世界一愛らしい娘が出迎えてくれる。仕事も家庭も順調そのもの。そんな幸せの絶頂だったある日、玄関に見知らぬ男物の靴があって…? 人生に絶望した男と、人生を諦めかけた女子高生の出会いがもたらす、“終わり”と“始まり”とは――。『サレタガワのブルー』の著者・セモトちかが描く、読めば“死にたくなくなる”再生の物語。詳細
モモさん通報3.0他の方々は散々なレビューのようですが世相をよく表していると思いますよ。軽いって言いますけど、実際今の時代何もかもが軽いじゃないですか?自己顕示欲の塊、自分さえ良ければ他人なんかどうなろうと構わない、表では綺麗事並べて裏では罵詈雑言だらけ。道理も倫理もあったもんじゃない。確かにコチラの漫画ちょっと重いけどよく出来てると思いますね。2026/07/28いいね(2)
かしこま通報1.0作者の真意はともかく、1巻は不快でしかない重い・深い、命をテーマにしているにも関わらず、「死ぬ・死にたい」理由が浅過ぎてシラケた。むしろ、命の扱いが軽くさえ感じる。ホント、何が言いたい?シンパパ奮闘記なのか社会問題なのかミステリーなのかヒューマンラブストーリー?なのか・・・冒頭JKの独白も要らない。主人公は好青年だけどただそれだけで、『全力で好きになる』とは、到底思えない。2026/07/28いいね(3)