既刊(1-31巻)

君めく夜に焦がれて(14)

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理由は違えど、他人と関わることを恐れていた珠月と悠花。しかし、深夜喫茶での時間が2人の気持ちを少しずつ変え始めていた。そんな中始まった体育祭。珠月と悠花はお互いに、周囲の人と向き合うために一歩を踏み出す。夜しか会うことを許されない2人の、甘くて儚いラブストーリー。
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君めく夜に焦がれての他の巻を読む

既刊31巻
  • 君めく夜に焦がれて(1)

    180
  • 君めく夜に焦がれて(2)

    150
  • 君めく夜に焦がれて(3)

    120
  • 君めく夜に焦がれて(4)

    120
  • 君めく夜に焦がれて(5)

    120

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