あらすじ「君が気負う必要はない」総督・ラウノの妻として、ついに十年ぶりに故郷のスヴァリナに帰るベアトリス。壮絶な過去の記憶が引き起こされる中、ラウノの愛に包まれて……。「悪いが待ってやれない。誰がなんと言おうと、もう君は私の妻だ」冷酷参謀のわかりにくいけれど確かな愛に包まれる、ドラマチックラブ。
リンゴさん通報5.0♡想像してたよりロマンチック♡思ってたよりずっと素敵なお話し♡こんなに不器用な男性も居るんだ!と思わず笑ってしまった。7巻迄読破この後、政治情勢に巻き込まれながら怒涛の展開ガあるんだろうなぁ単話で無く単行本が良いのに・・・・2025/01/28いいね