【無料試し読み閲覧期間 2026/1/30まで】 ユーギニス国第一王女のソフィアは、魔女の前世を思い出した。それは200年前、孤独に国を守り抜いた記憶と、最期に「次の人生は誰かと幸せに暮らしたい」と願った記憶。なのに今の自分はどうみても栄養失調状態でアザまみれ、城の使用人からは「ハズレ姫」と呼ばれている。祖父である陛下に訴えてみて、改善されなかったら王宮を出て生きていこうと思ったのだけど……あれ? 私…意外と愛されている?詳細
リンゴさん通報4.0可哀想な王女様のサクセスストーリー両親に冷遇されて育った王女様は影という者に遠くから愛情を受け取りつつどうにか成長していく。ある日、次期王様として指名される王女様に護衛として影が表に現れ淡い恋が3人の中でそれぞれ形になっていくのが心が救われる感じがして好きです。2026/01/29いいね
オリーブさん通報3.0祖父陛下が孫に無関心かと思いきや父王太子がポンコツすぎて多忙だったからとか残念すぎる。絵は好みな方だけど、三人と結婚しなきゃいけないとか理由はあったけど無理だな。と思った。2026/01/28いいね
モモさん通報4.0面白い最初は、虐げられた王女様が可哀想で。でも、周りに助けてもらってだんだん面白くなってきました。ただ、夫となる人を3人選ばなければいけない、となるとどろどろしそうで今後はもう読まないかも。迷うところです。2026/01/25いいね