滅亡した小国の第三王子・ジェラリアはジェイドと名を変えて役者として生きていた。ドルマキア王国近衛騎士団長・ユリウスからの依頼で「自分に成り代わる」という奇妙な仕事を引き受けているうちに自身が国の大きな陰謀の渦中にいたことが明らかになる。数奇な運命に翻弄されたジェイド。しかし傍には、彼を優しく見つめるユリウスがいて――。詳細
モモさん通報4.0うーん、、、2、3巻と150〜160P前後でページ数も少なめ。3巻は特に大きな展開もなくで主人公の思いの整理がメインで終わり。文字数多くて読み疲れ。主人公もあっさり帰るって言ったり帰らないって言ったり、、、間延びしてる感?ただ巻始めと終わりの引きが強くて気になって購入してしまう2025/10/01いいね