既刊(1-15巻)

自然と人間の哲学

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2,900
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「自然との交流の仕方を人間が変えたとき、自然も変容していった。現在の損傷されつづける自然の問題は、交流をする人間の問題として、自然と人間の交通=労働の問題として考察されなければならないのではなかろうか。」(序章より) 自然と人間の関係の考察をとおして、歴史・社会・人間の存在の再発見を目指す、人間学としての自然哲学構築の試み。

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