既刊(1-11巻)

四季のうた 文字のかなたの声

四季のうた 文字のかなたの声

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600
「声が通る」とは、作者の声が字面の向こうから聞こえることである。俳句や短歌を読むとき、文字のかなたから聞こえてくるひとすじの声に耳を澄ましてほしい――。当代きっての俳人の解説を導きとして分け入る、詩歌の豊饒な宇宙。読売新聞に連載されたコラム「四季」の二〇一四年四月から一年分を収録。

四季のうたの他の巻を読む

既刊11巻
  • 四季のうた 微笑む宇宙

    700
  • 四季のうた 文字のかなたの声

    600
  • 四季のうた 想像力という翼

    700
  • 四季のうた 至福の時間

    700
  • 四季のうた 普段着のこころ

    800

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