既刊(1-6巻)

文学女子は絶倫教授の巨根に抗えない(6)

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「快楽に身を任せていい、理性など壊していい。怖がらなくていい、何度も壊れればいい。」自分で選んでしまった道。もう戻れないカオルは、今までに感じたことのない、深い快楽に溺れていく。「私の目を見ろ。すべて、受け入れてやろう。」自分がそのカラダを以て経験したさまざまな出来事によって、カオルの人生は大きく変わっていき、そして…。
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