子どものころ、理久にいつもお菓子を作ってくれた隣に住む6歳年上の幼なじみ・遥太はパティシエになりパリに留学、帰国後ひきこもっていたが、過去のトラウマを乗り越え、理久の告白にも応えてくれた。ただ、高校を出るまでは・・・・・・とキスどまりで先には進まずにいる。そんななか、6歳も年下である理久を思い、二人の関係を悩み続ける遥太。しばらく距離をおこうと理久に伝えた遥太は、東京を離れ、佐賀の苺農家で働くことに。一方理久は、将来二人で生きていくため、受験に臨み・・・・・・!?
既刊(1-2巻)
3月24日発売予定
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てっぺんの苺いつ食べる? (3) 【電子限定おまけ付き】