全巻(1-6巻 完結)

パヴェーゼ文学集成 6 詩文集 詩と神話

パヴェーゼ文学集成 6 詩文集 詩と神話

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パヴェーゼ文学の源泉,詩人としての労働の初穂である自選詩集『働き疲れて』.レジスタンス運動から遠く,存在の奇怪な深奥に立てこもって紡ぎだした神話論『異神との対話』.20世紀最高の文学的達成が,今はじめて,日本の読者の前に全貌を現わす.21世紀の文学はすでにここから始まっていたことを,私たちは確認するだろう.

パヴェーゼ文学集成の他の巻を読む

全6巻|完結
  • パヴェーゼ文学集成 1 長篇集 鶏が鳴くまえに

    5,000
  • パヴェーゼ文学集成 2 長篇集 美しい夏

    6,000
  • パヴェーゼ文学集成 3 長篇集 月と篝火

    5,000
  • パヴェーゼ文学集成 4 長篇集 青春の絆

    5,400
  • パヴェーゼ文学集成 5 短篇集 八月の休暇

    5,800

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