余命一年のグランヴェル侯爵子息・ライオネルと婚約したエディス。 エディスはオークリッジ伯爵家に戻るよう脅迫を受けるが、 ライオネルのおかげで縁を断ち切り、無事グランヴェル公爵家に帰ってくる。 次第にライオネルの病状も回復し、 二人は婚約を公表するために公爵家主催のお茶会に参加するが…。 一緒に並んで歩けるように、ゆっくり少しずつでも。 二人のハッピーエンドラブストーリー、第7巻!!詳細
オリーブさん通報3.06巻まで読んでいますが5巻までは引き寄せられて読んでいましたが他の方も書いているように中弛みが目につきました。正直6巻はいらなかった感じです。聖女らしい匂わせですが今更実家や思い込みの激しい義姉が出てきても。ここからまだひっぱりますか。と しらけて終わりました。ここまでは楽しく読んでいたので正直残念感が否めませんがこの先は 何巻まで引っ張るか分からないので終わった時の様子で読もうかと思います。2026/01/02いいね
オリーブさん通報4.0優しくて不器用な人が大切に今を生きる話で好きです。が、中だるみしてきて、そろそろいいかなぁ、と感じています。心地よいざまぁも見たくて読んでいますが、ならないかも?2025/07/04いいね(1)
かしこ通報2.0P37は炎上してもおかしくない「ヒロインの薬で日に日に良くなる筈だー」と自分を納得させながら、拙い画から『間違い(回復の兆し)探し』をするのは、遅々として回復しないテンポの悪さと相まって、読むのに疲れる。原作は知らないが、私は回復していく『経過』よりも『回復してからのギャフン』を見たかった。どうしても経過にこだわるなら、「高度医療は魔法」くらい医学的な知見を入れれば、少しは話に厚みが出たかも。人物以外は丁寧に描かれているだけに、色々と残念な作品。ちなみに。P37の「キャーッ」って、どういうこと?(理由はP67に)たかが漫画とは言え余りにも失礼では??侯爵父も卑屈。病気や車椅子はそんなに悪い事?とても不快な表現です。この表現力の無さは要らぬ誤解を招きます、原稿差し替えてはどうですか?2025/07/04いいね(1)