既刊(1-12巻)

黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版9

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200
はじめクンは夏の間、海の家でバイトをしている。毎日の日課はバイト明けに人気のない岩場に来て、ひと泳ぎしてかいた汗を流すことだった。ところがその日、いかにも遊んでそうな黒ギャルに声をかけられた。昼間、店でナンパされているところを助けたギャルだった。「ミズキはドキッとしたのー!」「だってナンパ男の盾になってくれた時」「すっごく汗…臭かったんだもん」なんと彼女、ミズキちゃん、汗の匂いフェチなのだ。そしていきなりはじめクンを押し倒すと、舌先で彼の上半身をチロチロと舐め始めるのだった。夏の海には、ヘンタイ黒ギャルが潜んでいる…。
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既刊12巻
  • 黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版1

    200
  • 黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版2

    200
  • 黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版3

    200
  • 黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版4

    200
  • 黒ギャルちゃんはキミだけが好き 分冊版5

    200

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