既刊(1-7巻)

義妹にちょっかいは無用にて : 3

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660
ひたすらに恋い慕ってくるおれんに戸惑うばかりの将太。おれんと義妹の理世たちとで、花菖蒲を見にいくことに。そこでおれんから「色恋がわからなくったっていいから、あなたをあたしにちょうだい」と正面から告白される。――いや、俺は恋を知っている。心を殺しているだけだ。一方の理世もその日、小さな事件によって自分の気持ちを理解した。血がつながらないとはいえ、こんな想い、あってはならない・・・・・・将太にすがりつきたい衝動を、理世は必死に抑え込む。にわかに背徳感が蠢き始める禁断の第3巻!

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