シリーズ詳細

あの青春の日々は、ときにやさしく、ときにせつなく、いつもはかなく輝いている―― 高校生の高木美枝子(♀)と妹尾槙雄(♂)は、同じ中学から進学した仲良し同士。一緒に始めたアルバイト先で、二人は大学生・福長永慈(♂)と出会い、三人でつるむようになる。ある日、永慈が妹尾のことを好きだと言い出して……?

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2019年4月30日12時54分

    なにこれ?

    BLじゃなかった。絵津鼓先生だからBLだと思った。でもみんなのレビューにはBLではないってあって、いやいや?1巻を読んだ限りではBLだよね?って。いやー、違ったね。みなさんのレビューは正しかった。
    にしても、榊さんってSUPER NATURALの榊さんだったのか〜。そんで、まだIN THE~は読んでないんだけど、アサトかマッキーのお相手になるんだね、きっと。今からIN THE~読みます!アサト、マッキーをよろしく頼む!!

  • ゲスト

    2019年4月30日11時46分

    ドキドキする・・・

    初めて絵津鼓先生のお話を読んだのが、数年前に一日一話でやってたこのモアザンワーズでした。当時はBLを知らなかったので、不思議なお話だなーと思いつつ、単行本を買うまでには至らず。BLにハマってから、これがBLか、、と。でもみなさんのレビューを読むと、BLでもないのかな?さて、IN THE~は買ってあるものの、モアザン~を読むまではと我慢してました。でも悲しい結末らしいこちらを買う気になれず、また数年が経っていました。最近他の絵津鼓先生の作品を幾つか買ったら、やっぱりモアザン~も読まないとなぁ、と思い立ち、思い切って購入しました。レビューによると、これからマッキーが可哀想になるとか・・・?そんなの嫌だよーーー(;A;)

  • ゲスト

    2018年10月3日16時09分

    暗いし、誰もハッピーじゃない

    子供産まれれば全て丸く収まるってのがイマイチ。マッキーだけ置いてけぼり。永ちゃんとマッキーは、え?それ位の仲だったの?とハテナマークいっぱいだし、高木は親とも仲直り出来てないし、永ちゃんとの仲もイマイチでハテナマークだし。アパートメントの方も付け足しみたいで、確かにあっちで幸せになれたけど、何か違う感と無理やり感が凄い。
    起承転結の結が皆無。

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