全巻(1-8巻 完結)

秘処 第六章≪じらし悶え≫

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「…社長……いかせ…て……」 男の指先で擦ってもらえばもらうほど、もっと欲しくなる―― 青年秘書の有吾は次第に社長を欲し、愛おしいとさえ思い始めるのだった。自ら進んで口淫するまでに。 しかし自分が、社長の縁談をすすめるため、女性を遠ざけるための性的処理の人身御供だと知らされて……。 独占欲と執着心のただなかで、狂おしく恋に堕ちる、淫らポルノ『秘処』、いま、禁忌を超えて…第六弾。

秘処の他の巻を読む

全8巻|完結
  • 秘処 第一章≪美し淫ら≫

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  • 秘処 第二章≪蕾ほぐし≫

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  • 秘処 第三章≪淫ら遊び≫

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  • 秘処 第四章≪舐め吸い≫

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  • 秘処 第五章≪甘濡れて≫

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