「絶対に気持ちよくなっちゃダメなのに・・・そんなに奥、突かれたらっ・・・!」――両親の他界後、義理の弟と二人暮らしをしている私。二人で支え合い、安定した生活を送っていた。そんなある日、いつもの様に帰宅すると・・・なんとそこには、私のことを考えながらオナニーする弟の姿が・・・! 見られたショックで泣きそうになる弟と、反り立ち苦しそうなチ●ポを前に、両親が亡くなって以降「絶対に弟を悲しませない!」と心に決めていた私は、つい甘くなってしまい・・・。「一回・・・一回だけだからね・・・?」――だがその後も、弟からのお願いは日に日にエスカレートしていく・・・!?「そんな泣きそうな目でお願いされたら・・・わたし―」
