ある晴れた洗濯日和。甥の部屋で洗濯物を干していた佳子は、例の挑発的なJKとのやりとりを思い出し、胸の奥に重たい憂鬱を抱えていた。無防備に背を向け洗濯物を整えるその後姿に、甥の魔の手がねちっこく伸びる。ダメと抗おうとする佳子。しかし次第に心も体も快楽に引きずり込まれ理性が揺らぎ始める。パンツをずり下ろされ弄ばれるたびに絡み合う羞恥と背徳…。甘く危険な空間へと変わっていく昼下がりのベランダ…。
既刊(1-28巻)
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伯母に焦がれて 17話 覗かれた昼下がりックス 響く嬌声、アナバイ潮吹きオナニー!ベランダ淫モラル交尾~前編上~