既刊(1-12巻)

ごんげん長屋つれづれ帖 : 7 ゆめのはなし

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660
貸本屋の与之吉が貸し出した本に記されていた『たすけて』の文字。与之吉から話を聞いたお勝と女房のお志麻が貸出先を調べるよう勧めたところ、相手は大勢の奉公人を抱える日本橋の両替商だとわかった。だが書いた者が名乗り出ることはなく困惑するお勝たちだが、数日後、若い娘が『ごんげん長屋』を訪ねてきて――。くすりと笑えてほろりと泣ける、これぞ人情物の決定版。時代劇の超大物脚本家が贈る、大人気シリーズ第七弾!

ごんげん長屋つれづれ帖の他の巻を読む

既刊12巻
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    640
  • ごんげん長屋つれづれ帖 : 2 ゆく年に

    640
  • ごんげん長屋つれづれ帖 : 3 望郷の譜

    640
  • ごんげん長屋つれづれ帖 : 4 迎え提灯

    640
  • ごんげん長屋つれづれ帖 : 5 池畔の子

    650

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