既刊(1-36巻)

おれは一万石 : 18 大殿の顔

おれは一万石 : 18 大殿の顔

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620
銚子の〆粕を巡る騒動の末、わずかばかりの利益を得た高岡藩。だが八月の参府の費用にはまだまだ足りず、正紀は再び金策に奔走することになる。一方、小浮森蔵こと高岡藩先代藩主井上正森と正紀たちによって企みを阻止された波崎屋の主五郎兵衛と銚子の郡奉行の納場帯刀は、復讐を果たすべく、小浮の正体を探り始める――。人気シリーズ第18弾!

おれは一万石の他の巻を読む

既刊36巻
  • おれは一万石 : 1

    490
  • おれは一万石 : 2 塩の道

    490
  • おれは一万石 : 3 紫の夢

    490
  • おれは一万石 : 4 麦の滴

    480
  • おれは一万石 : 5 無節の欅

    490

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おれは一万石 : 18 大殿の顔

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