既刊(1-12巻)

GHQ焚書図書開封9 アメリカからの「宣戦布告」

GHQ焚書図書開封9 アメリカからの「宣戦布告」

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戦前・戦中に刊行された書籍の実に7000冊以上が、戦後GHQの命令で焚書された。 その封印された書籍を紹介し、日本人はなにを考え、戦争へと向かっていったのか、 その根本にある戦前の思考を探る好評シリーズ第9弾。 日中戦争の真っ只中に出版された「大東亜戦争調査会」叢書を紐解き、満洲事変から支那事変、国際連盟脱退の舞台裏、そしてアメリカの対日経済圧迫まで、日米開戦に至る根本原因を掘り起こす。 そこではあの時代を生きた知性が、米の世界制覇への野望、不正な対日経済圧迫など、日本を開戦へと引き込む米英の戦略・暗躍を冷静に見抜いているのがわかる。

GHQ焚書図書開封の他の巻を読む

既刊12巻
  • GHQ焚書図書開封1 米占領軍に消された戦前の日本

    900
  • GHQ焚書図書開封2 バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画

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  • GHQ焚書図書開封3 戦場の生死と「銃後」の心

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  • GHQ焚書図書開封4 「国体」論と現代

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  • GHQ焚書図書開封5 ハワイ、満洲、支那の排日

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