夏休み真っ只中の翔の家に、可愛い年上の女の子・涼子が宿題を手伝いに来てくれた! しかし涼子は暑い暑いと家の麦茶を飲んでばかり。挙句の果てに彼女のいない翔に向かって、執拗な童貞煽りをはじめる始末……。「じゃ涼子姉ちゃんこそどうなんだよ! 他人のこと散々からかうんだから、もちろん経験豊富なんだよな!?」 そう涼子に言い返す翔。すると涼子はカアッと赤面。イケメンの彼氏とあんなことやこんなことをしたことがあると言うが、しどろもどろでどうにも怪しい……。そこで翔は、可哀想な童貞にそのテクニックを見せてくれと彼女に要求! 軽い冗談のつもりだったのだが、真に受けたのか翔のチンポを咥え始める涼子。「ま まだ私の言ってることが信じられないわけ!?」 二人の意地の張り合いは、どんどんと過激に発展していく……!